サービス

公衆無線LANサービス
NTTBPが構築する公衆無線LANアクセスポイントは、NTTグループ各社が提供する公衆無線LANサービスを支えるエリアインフラとして利用されています。
従来は、1つのエリアに対し公衆無線LANサービス事業者各社のアクセスポイントを設置していましたが、NTTBPの「共用公衆無線LANアクセスポイント」の技術を使うことにより、1つのエリアに1つのアクセスポイントを設置するだけで、各社のサービスを提供することができるようになりました。
NTTBPの設備を利用しているNTTグループの公衆無線LANサービス

サービスの詳しい内容については、各サービスのホームページからご確認ください。

サービス名 公衆無線LANサービス事業者
フレッツ・スポット
フレッツ・スポット
Mzone/mopera U 『U「公衆無線LAN」コース』
ホットスポット
NTT東日本
NTT西日本
NTTドコモ
NTTコミュニケーションズ

※ 各社によって利用できるエリアおよび利用開始時期は異なります。


公衆無線LANサービスとは
公衆無線LANサービスは、自宅や会社で使っている通信機器を使って、外出先でインターネットにアクセスできる定額制のサービスです。
なお対応機種については、各事業者が提供するホームページを参照ください。

公衆無線LANサービスイメージ
公衆無線LANサービスイメージ
NTTBPでは共用公衆無線LANアクセスポイントをエリアオーナー様の建物内に設置させていただいています。このアクセスポイントをNTTBPからNTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、NTTコミュニケーションズに対し提供することで、1つの設備で各社の公衆無線LANサービスを提供することが可能です。
公衆無線LANエリア
NTTBPでは、全国に現在約7000アクセスポイントを設置しています。
これらの公衆無線LANエリアでは、NTTグループ各社の公衆無線LANサービスをご利用いただけます。
NTTBPが構築している主なエリアは以下のとおりです。
主な展開エリア
公衆無線LANエリア

上記のカテゴリを中心に様々な場所をエリア化しています。

2009年7月のアクセスポイント数 約7,000

※ 各エリアのアクセスポイント設置場所については、各公衆無線LANサービス事業者のホームページをご確認下さい。各社によって利用できるエリアおよび利用開始時期は異なります。


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